2009年11月19日

CAの受験資格(追記)

先日のCAの受験資格の記事に追記しました

posted by TX at 23:22 | Comment(4) | 受験資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

CAの受験資格

TさんからCAの受験資格について情報をいただきました。

CAの規則改正により弁護士でなくても法学部を卒業し一定の要件を満たす場合には受験資格が認められるようになりましたが、通教卒業生であってもRule4.30の1.1(B)を満たすことができるということが確認できたそうです。
2009/11/19追記:単に法学部を卒業しただけでは足らず、試験科目のうち4科目についてLLM課程で12単位以上の取得が条件となりますのでご注意ください。
なお、この情報は、同じ条件であれば必ず受験資格が認められることを保証するものではなく、あくまで受験資格はケースバイケースで判断されることにご留意ください。

あと、新司法試験制度に完全移行した後は、法科大学院を卒業していない法学部卒業生は、NYやCAで受験資格が認められなくなるのではないかという懸念を何人かの方から聞いています。
これについては私もわかりません。状況を見守るしかないですね。


posted by TX at 21:48 | Comment(0) | 受験資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

BarBriの利用

・授業の聴講
よく「BarBriの授業は受けずにアウトラインだけで勉強した」という話を聞きますが、私からするとそういうことができる方は非常に優秀な方なんだろうなーと思います。
この点について何人かのアメリカ人弁護士に相談してみたのですが、全員「授業は受けた方がよい」と答えました。
私も実際に受講してみて、少なくともエッセイ科目については授業を聞いた方がいいと思います(MBE科目は時間がなければ聞かなくても対応可能かなと思います)。

・2月受験
実は、7月受験用のBarBri講座と、次の年の2月受験用のBarBri講座では全く同一のテキストが使用されています。
なので、7月合格組のBarBri教材、特に記入済みHandoutをeBayなどで手に入れておいて、次の年の2月受験用のBarBri講座を受けると非常に効率的に勉強を進めることができます。
ライブ講義ではHandoutに記入するだけで精一杯という話をよく聞きますが、すでに記入済みのHandoutがあれば非常に楽です。
この場合、テキストが2セットになってしまいますが、1セットはBarBriに返却、もう1セットはeBayで売ればコストも抑えられます(うち1セットは新品のまま置いておけますし)。

・iPod講座
iPod講座では授業中に聞き取れなかったところを何度でも聞き直せますので、私のように十分な英語耳を持たない者にとっては非常に役に立つツールです。
「自分の好きなときに勉強できる」というのも売り文句かもしれませんが、好きなときに勉強していたのでは合格はできないでしょう。毎日時間を決めて聴講するのが基本かと思います。
posted by TX at 21:29 | Comment(0) | 試験情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

自信をつける

7月受験の方は勉強も佳境に入っていると思います。
私の場合、勉強をやっていて「やっぱり合格は無理だわ。」と自信をなくしてしまうことが何回もありました。
もし、そんな状態になってしまったら・・・以下の話を読んで自信をつけてください。

・アメリカ人だって不安に思っている
ネット上の掲示板などを見ていると、不安で不安で仕方がない、という趣旨の投稿がネイティブのアメリカ人によってなされているのを多く見かけます。
3年間JDでみっちり学んできたネイティブのアメリカ人でさえ不安に思うのですから、我々のようなガイコクジン、しかもLLM生が不安に思わないはずがないでしょう。
試験に不安はつきものです。

・負かせることのできるアメリカ人もたくさんいる
ネイティブの英語力には勝つことはできませんが、いろいろなアメリカ人が受験しています。
彼ら全員に勝つ必要はなく、何人かに勝てばいいのです。
ロースクールを卒業したアメリカ人はおそらくアメリカの平均よりも優秀な学生が多いと思いますが、Barを受験する日本人は、司法試験に合格したり、留学のために会社内の狭き門を通過してきたりしたわけですから(自分は含まれてませんが・・・悲)、彼らよりももっと優秀だと思います。そんな日本人留学生なら、ロースクールを卒業したアメリカ人の何割かを撃沈できるはずです。

例えば・・・
私の右隣に座っていた受験生は、NCのBarに合格したといっていましたが、1日目の午前中は何も書けずに固まっていました。おそらくIL用の勉強はしていなかったのでしょう。
IL Barを受験しているのにIL用の勉強をしてこないような人が(他州ではありますが)合格するのです。そして、そんな人が受験生の中にいるわけです。
こんなアメリカ人は打ち負かしてしまいましょう。

そして・・・
私の左隣に座っていた受験生は、MBEの午後のセクションを10分近く残して終えたようで、「おぉースゲー!」とプレッシャーを感じていたのですが、彼はその後の10分間見直しも何もせずにヒマそうにガサガサしているだけでした(実際に見ていたわけではないですが、たぶん)。
ロースクールの試験でも思いましたが、アメリカ人は潔いというか、最後まで粘って1点でも点数を上げるという努力をしませんね。その姿勢はオトコマエですが・・・試験は合格しないと意味がありません。
彼らがボーっとしている間に1点でも点数を上げて彼らを打ち負かしてしまいましょう。
時間が余るかどうかは別として、最後まで諦めないという姿勢は非常に重要だと思います。

・演習中の正答率は気にしない
score.bmp演習中の正答率が低くても悲観しすぎる必要はありません。
恥ずかしいですが私の直近200問の正答率グラフを曝しておきます。
これを見て「こいつには負けてない」と自信をつけてください。

・試験直前は新しいことはしない
上のグラフは試験直前に急上昇していますが、これは意図的なものです。今までに解いた問題をもう一度解いたので正答率が上がっています。
試験直前はとにかく自信をつけないといけません。
試験直前は今までに解いた問題のみを解いて正答率を上げて自信をつけましょう。

ゴールまであと少し、頑張ってください!・・・
posted by TX at 23:18 | Comment(0) | 試験情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

試験の実際

勉強方法については他の方の情報を参照していただくとして、今回は試験の実際について書きたいと思います。
以下の記述はILの試験に関する情報なので、NYやCAなどとは状況が異なると思います。あくまで参考ということでお願いします。
・座席
シカゴ大の教室でしたが、隣の人と間隔を空けずに詰めて座らされたので、座席は非常に狭かったです。
隣の人の動きがわかる距離なので、ちょっと集中しづらいかもしれません。

・持ち込み品
エッセイ試験で自分の席に持ち込めるのは受験票とペンのみ、MBEでは受験票だけです(消しゴム付き鉛筆が貸与される)。
食べ物、飲み物はもちろんのこと、ハンカチさえ持ち込むことが許されませんでした。(NYでは飲み物を持ち込めるという話を聞きました。)
ILは非常に厳しいようです。
ただし、耳栓はOKでした。これは必需品ですので忘れずに!

・エッセイ試験
午前中はILエッセイ3問とMPTがありました。
ラップトップの問題では4問まで解答できるようになっていましたが、最初の90分では4問目のMPTの解答欄には進まないように指示されました。
90分経過したところで一旦中断。MPTの問題を配付し、それが完了した後、4問目の解答欄に進むように指示があり、MPT開始。ちなみに、4問目に進むと1〜3問目の解答欄に戻ることはできないようになっていました。
午後は3時間ぶっ続けで6問解答。
試験要項には、試験会場ではネットに接続できないと書かれていましたが、実際には試験会場内の無線ネットワークにアクセスする方法を試験終了後に教えてくれたので、その場で解答をアップロードできました。
問題集は、ILエッセイのみ持ち帰り可能、その他は回収。

・MBE
午前中はQ1〜Q100、午後はQ101〜Q200という問題番号になっていました。
問題集に割り振られてる番号が複数種類ありましたので、隣同士の問題集が全くの同一物とならないように、問題の順番を入れ替えた複数のバージョンを配布しているのではないかと推測しています。(MPREも同じ)
確か解答用紙にSSNの記載欄があったと思います。SSNを持っていない人はどのように記載すべきか聞かないといけないかもしれません。

・眠気
とにかく長い試験なので、試験中に眠気が襲ってこないかが心配でした。
睡眠薬を使って前日はしっかり寝れるようにしました。
また試験中の昼食は食べ過ぎると眠くなってしまうので、あらかじめ買っておいたバナナとチョコバーだけで済ませました。外に食べに行っている時間はほとんどないのではないでしょうか。
posted by TX at 00:02 | Comment(0) | 試験情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

MBE Changes

某掲示板にMBE changes for July 2009として投稿されていましたが、私が受験した2月からすでにこのスタイルに変更されているような気がします。
http://www.ncbex.org/uploads/user_docrepos/770308_donahue.pdf

posted by TX at 17:02 | Comment(0) | 試験情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

ラップトップ受験に関して

本番でトラブったときのことを考えてリスク回避のためラップトップ受験ではなくBlue Book受験にした、という方の記事を見かけたことがありますが、私の場合はそのような結論になりませんでした。

ILはエッセイ5点満点で3点取ればいいのですが、仮に手書きで3点取れるだけの実力があったと仮定すると(かなりアヤシイですが)、ラップトップだと入力も速いし編集もしやすいので、少なく見積もったとして3.5点は取れるでしょう。
で、ラップトップ受験のリスクについて考えてみると、私が受験した会場には50人ぐらいいたのですが、そのうち2人ぐらいが試験前にトラブっていました。幸い2人とも試験前に回復しました(試験官が試験開始を少し遅らせてくれました)が、2人ともダメだったとしてもその確率は2/50です。この場合にはBlue Bookに切り替えられるので、本当は0点にはならないのですが、不幸にも0点になってしまったと仮定すると・・・
ラップトップ受験のスコアの期待値=3.5×48/50+0×2/50=3.36
ということで、ラップトップ受験の期待値はBlue Book受験の期待値3.0を上回ります。

結論:ラップトップで受験すべし。

NYは配点が違いますが、計算するとおそらく同じような結果になるのではないでしょうか。

ちなみに、日本語OSでも受験できるようです。参考リンク
posted by TX at 14:01 | Comment(0) | 試験情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

リサイクル方法

Bar受験に使用したすべての教材のリサイクルが完了しました。
合計で1000ドル以上戻ってきたので満足です。

BarBri教材の1セットはeBayでリサイクルしましたが、その際には欲張らないことが大事だと思います。
私のリサイクル方法を紹介します。
  1. まずリサイクル金額を決める。
  2. その金額を"Buy it now"金額に設定する。
    ここで「より高く入札してもらって・・・」などと考えてはいけません。オトコマエになりましょう。
  3. 入札開始金額をリサイクル金額から「少しだけ」下げて設定する。
    この「少しだけ」下げるというのがミソです。
自分がeBayで入札するときに気づいたのですが、この手の商品では、買い手の条件にすべて合致する商品が少ないために、買い手は他人に落札されるリスクを嫌います。なので、入札開始金額と"Buy it now"金額との間に差があまりないのであれば、迷わず"Buy it now"金額で即決する傾向があるように思います。

あと、日本のオークションでも同じことですが、商品の欠点も正直かつ正確に掲載しておくことが重要だと思います。
今回では模試の問題集に書き込みがあったのですが、その部分を写真にとって掲載しておきました。
単に書き込みがあると文章で書いただけでは正確な状態が伝わりませんからね。

なお、"Buy it now"金額を設定するときには、eBayやPayPalの手数料を差し引いて考える必要があるので注意です。
また、PayPalで支払いを受け取る場合は、("Buy it now"金額にもよりますが)Premierアカウントにアップグレードする必要がありますのでご注意を。
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2009年04月27日

Bar受験情報サイト

もうすぐしたらJuly試験のためのBarBri講座が始まりますね。

NYの受験情報は日本人留学生の間で出回っていると思いますが、その他の州を受験するような方は自分で情報収集をしなければなりません。
私は以下のサイトで情報収集をしていました。
  • NCBE
    このサイトはNY受験生も必見。
  • Study for law
    掲示板は活発ではないが、spamが少ないので快適
  • JD Underground
    とにかくspamが多いのでウザいが、たまにイイ情報が得られる。
  • All4JDS
    こちらも少しspamあり。CA Barに関する情報が多い。
  • Baroutlines
    各州のBar試験用アウトラインを販売。私もこちらで購入。
    うまくまとまっていると思う。エッセイ科目はBarBri Handoutsをまとめた感じ。それなりに使える。
    レクチャー(というかアウトラインを声優さんが読んでいるもの)もpodcastされているのでそれなりに使える。
できることなら情報がたくさん蓄積されているNYを受験したいですね。。。
posted by TX at 15:46 | Comment(0) | 試験情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

ロードマップ

先日、通教時代からの同級生からお祝いのお言葉をいただいたときに、
「これで[TXさんのロードマップに記されていた]道を踏破しましたね。」
と言われました。
おぉー、そんな道があったことはすっかり忘れていましたよ。

通教に入る前から自分のモチベーション維持のため、自分の目標達成までのロードマップをウェブ上に掲載していたのですが、通教卒業とともにそのロードマップの存在はすっかり忘れ、今まで放置されていました。
久々にアクセスしたところ、なんとまだ残っていましたexclamation×2

今回の踏破を記念して、そのロードマップを更新するとともに、当時のブログの内容を復活させました。
どんなことが書いてあったの?と思う物好きな方は「米国弁護士 ロードマップ」などと検索すると出てくるかもしれません。
posted by TX at 16:19 | Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月12日

試験勉強について

TADYさんから試験勉強についての質問があったので、参考になるかどうかわかりませんが、その回答を兼ねて私の試験勉強方法について書きたいと思います。

勉強の開始時期
7月受験組の同級生から聞いていたように、勉強の開始は「早ければ早いほどいい」ことは間違いありません。
私の場合はロースクール卒業後、次の年の2月まで長期間にわたって勉強期間があったわけですが、引越やその後の生活の立ち上げなどで勉強する時間がなく、そもそも受験資格が確定していませんでしたので、勉強をしようというモチベーションが起きませんでした。
実際に受験資格が認められ勉強に専念し始めたのが12月からですから、結局、他の受験生よりも約1ヶ月多く勉強時間を確保できました。
それでも試験前は「もっと準備期間が必要」という状態になりましたので、勉強を始められるのであれば(少しずつでもいいから)なるべく早くから始めておいた方がよいと思います。
1ヶ月余分に勉強できていなければ不合格だったと思います。

「ロースクールに通う前に. . . 基本科目について. . . アメリカ法の知識[もない]状況で、Barbriの問題集から始めてもついていけるの」?

という質問についてですが、アメリカ法に対する慣れ・不慣れはあるでしょうけど、ついていけないことはないと思います。
私の場合、ロースクールで学んだ事項のうち、Bar試験科目に関連するものはConstitutional LawとEquityの一部ぐらいでした。他の科目については何も知識がない状態から始めたので、ロースクールで学ぶ前であってもついていけないことはないと思います。もちろん、アウトラインなりMiniなりを読むことから始まると思いますが。

「事前に何か基本書(参考書)のようなものを用意しておいた方がいいの」?
基本書や参考書は不要でしょう。少なくとも通常のスケジュールであれば、そのような参考書を見ている暇はありません
私も途中でContractsの一部がよくわからなくなって「アメリカ法ベーシックス」を広げましたが、すぐに閉じました。こういった参考書は目的が違うのでBar試験用にはほとんど使えないように思います(時間があれば別ですが)。BarBriのMiniやBigをあたった方がいいです。

「PMBRとBarbri[の]両方こなす必要はあるの」?
本番のMBEがとても難しく感じたので、これに関してはよくわかりません
もちろんより多くの問題を解くことで有利になると思いますが、どの問題が良いとか悪いといったことはよくわかりません。
反省点としては、「試験と同じ時間で解いていくべき」という意見があったので、私もそれに従って常に焦りつつ解いていたのですが、今考えるともっと落ち着いて1問1問じっくり解いていくべきだったかなー、と思っています。時間を気にする余り、知識の定着率が低くなっていたように思います。
本番の問題は、PMBRやBarBriの問題よりもはるかに読みやすく問題文もわかりやすいです。
この私でさえ、AM、PMともに全問解くことができました。したがって、演習時にはあまり時間を気にしないでいいのではないでしょうか。

通勤・通学時の勉強
私は通勤時はPMBRのレクチャーCDをiPodに入れて聞いていました。
流しているだけであまり頭に入ってきませんが、何もしないよりはマシだと思います。
ただ、Contractsのレクチャーだけは全く頭に入ってきませんでしたので削除してしまいましたが。
直前はシャッフル再生して本番と同じように頭を切り替える練習をしていました。

自分の力を把握する
他人と比較する機会は模試と本番ぐらいしかないですから、自分の力を把握しておくことは重要だと思います。
私はMBEの演習の際に、解答した科目、問題数、解答時間、正解数、正答率、平均正答率をエクセルの表にして記録していました。こういったデータの中に現れる数字を日々の励みにしていました。

本番のMBE
本番はPMBRやBarBriの問題よりも易しいだろうと予想していたのですが、とにかく難しかったです。
自信をもって答えられたのはごくわずかでした。。。
特に見たことのないジャンルの問題が出てきてアセりました。
BarBriの模試のレベルに近かったような印象があります。

とにかく、Barの勉強は「大変」の一言につきます。
日本の弁護士さんなら多少は楽なのでしょうが、それ以外の人、特に私のようにLLMで専門コースを履修してBar科目をほとんど履修していない者にとっては、非常にキビしい戦いとなるでしょう。
私のこれまでの人生の中で最も勉強した期間の1つであることは間違いないです。
posted by TX at 15:16 | Comment(0) | 試験情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

リサイクル運動

BarBriのテキストについては某eBayでリサイクルしようと思っています。
PMBRの赤本・青本もこれに同梱しようかと思ったのですが、書き込みも多いし、状態も決してよいものではありませんので、これはこのブログをご覧の皆さんの中で、是非引き取りたいという物好きな方に無料で差し上げようと思います。
→→→このブログをご覧のBar受験予定の方に引き取っていただけました。ありがとうございました。どんなものかというと・・・
posted by TX at 15:52 | Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月08日

運命の日

運命の日がやってきました。
BarのPortalサイトにログインし、受信メッセージのリンクをクリック。

そのメッセージの冒頭は・・・
posted by TX at 05:33 | Comment(14) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月30日

Boardからのメール

先日、Boardから1通のメールが届きました。
時期が時期だけに非常にドキドキしました。

その内容はというと・・・
posted by TX at 15:49 | Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

ByeBye BarBri

BarBriを申し込んでから知ったのですが、テキスト一式をBar受験後に返却すると$250のrefundが受けられます。
一見すると受講生にとってうれしい制度なのですが、返却期限は合格発表前に設定されていますので、よほど合格する自信がない限り、この制度は利用できないのではないかと思われます。。。

が、私は先日返却してしまいました!ByeBye BarBri!

といっても・・・
posted by TX at 09:19 | Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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